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2014年07月しまかぜでお伊勢参り ブログトップ

2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編最終回~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

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宇治山田から大阪方面に帰ります。反射してて見づらいですが帰りも”しまかぜ”です。

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大阪難波行きのしまかぜが到着。

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帰りは展望席がゲットできました。

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眺望はこんな感じ。最高です。

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楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、京都・奈良方面乗換の大和八木に到着・・・する前にホームが満線で少し待たされました。

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あべのハルカスが見えてくると、大阪難波まであと少しです。

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西方面に向かっているので西日が眩しい季節もありますが、夏場は日が長いので運行時間帯では西日が眩しいという感じはしませんでした。

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大阪難波に到着。観光特急から帰宅客の並ぶホームに降り立つと、観光気分が一気に吹っ飛びます・・・

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伊勢ではあまり見ないULも難波や名古屋では主力なのでよく見ます。残念ながらUL NEXTは見かけませんでした。なお、時間帯的にも駅構造的にも撮影には向かないです(>_<)

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グリコの看板が掛け替えられるらしいので最後に記念撮影を。

今回は駆け足でのお伊勢参りとなりましたが、利用した伊勢参拝きっぷは3日間有効ですので、伊勢や鳥羽などで宿泊しゆっくりと観光するのにオススメなきっぷです。一応元は取れていますが、凄く得したという感じではなかったです(^_^;)

しまかぜはすばらしいの一言に尽きます。近鉄が提案する正統派の観光特急だなという印象でした。10月からは大阪・名古屋発にくわえ京都発も運行が開始されますので、伊勢神宮や伊勢志摩鳥羽観光の際にはご利用される事をオススメいたします。

おわり

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2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その7~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

駆け足で参拝したので少し疲れました・・・というわけで、おやつタイムです。

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内宮前の赤福内宮前支店で伊勢参拝きっぷに付いている赤福引換券を利用しました。

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お召し上がり「盆」(290円)
できたての赤福は美味しいですね。この日は暑かったので回りを見るとほとんどの方が赤福氷を注文していました。赤福氷も美味しいらしいですが、個人的に好きな味じゃないので注文はしませんでした。

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左の三重交通バスで宇治山田駅に向かいます。

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宇治山田駅に到着。重厚感のある駅舎は好きです。

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ホームに上がると名古屋行きのしまかぜが入線してきました。

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私はこちらの電車で隣の伊勢市駅に移動します。

伊勢市駅で少し撮影。

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特急車

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伊勢志摩ライナー(黄色)

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そして乗車するビスタカーが到着。どこから来たかは知りませんが鳥羽行きです。

ビスタカーは特急列車ですので特急券が必要です。

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というわけで、2枚ある特急券引換券の1枚を利用し引き替えました。この区間の特急券って1日何枚くらい発券されてるんでしょうか・・・

車内
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ビスタカーなので2階を指定してもらいました。車内も何度かリニューアルされて綺麗になってますね。

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階下はグループ席。

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あっという間に宇治山田駅に戻ってきました。時刻表上の所要時間は2分です。

つづきます
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2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その6~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

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内宮に到着しました。

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内宮の宮域図

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宇治橋を渡り宮内へ

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参道を歩きます。

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こちらは五十鈴川に面した御手洗場。本来なら禊ぎをして進むべきでしょうが、今回もしたつもりで通過しました。

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参道を歩きます。

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神楽殿

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正宮まで来ました。こちらは階段下までが撮影可能となっています。正宮では外宮の時と同様、観光バスのガイドさんのお話に耳を傾けながら参拝。聞こえてしまう物は仕方がないですよね(^_^;)

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この先に遷宮前まで正宮だった建物への通路がありますが、当然ながら立ち入り禁止です。

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正宮の脇を通って、別宮の荒祭宮を目指します。

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正宮横から荒祭宮へ向かう途中にある階段の中央付近に、踏んではいけないとされる岩があります。踏む事で災いを起こすとの言い伝えがあるそうなので、踏まないように注意しましょう。少し見ていた限り半数くらいの人が気にせず踏んでいましけどね(^_^;)

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荒祭宮から神楽殿前を通って、風日祈宮橋の方へ来ました。

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橋を渡って風日祈宮。

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来た道を戻って参集殿へ。休憩所ですが混雑していたので素通りしました。

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わき道(?)を通って宇治橋の方へ

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宇治橋に到着。内宮の参拝も完了です。今回は時間の都合上駆け足で主な宮のみの参拝となりましたが、外宮・内宮とも広大な敷地の中に点在しておりますので、時間に余裕を持った参拝がオススメです。

つづきます
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2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その5~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

伊勢市駅の観光案内所(駅舎内)で記念品を引き替えてから参拝に向かいます。

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伊勢市駅隣には手荷物預かり所があります。今回は荷物がなかったので利用しませんでしたが、荷物がある場合も安心ですね。

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神都バス
今回利用した伊勢神宮参拝きっぷはフリーエリア内バスも乗り放題ですが、こちらのバスは対象外。

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まぁ、伊勢市から外宮はバスなど使わない距離ですが(^_^;)

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5分強で外宮に到着。さっそく参拝しましょう。

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表参道は緑に囲まれ、真夏でも涼しく感じます。

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正宮に到着。宮中は撮影禁止ですので外から。宮中では観光バスのガイドさんの説明に耳を傾けつつ参拝(ォィ

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こちらは昨年の式年遷宮で移転する前の正宮。解体後更地にされ20年後の式年遷宮に備えるわけですが、この時はまだ建物が残っていました。

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他の宮も参拝し戻ります。こちらはせんぐう館。休憩施設にもなっています。

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外宮前バス停に到着。ここから内宮までは3.8kmで歩けない距離ではないですが、バスで移動するのが無難です。

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今回はCANバス(乗り放題対象)が来たのでこちらに乗りました。が、五十鈴川駅を経由したりとえらく遠回りした気がします。こちらではなく三重交通の通常の路線バス(こちらも乗り放題対象)の方が内宮に早く着いたのではないかと思われます。時間が限られた中でちょっとした失敗だったかなと。

つづきます
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2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その4~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

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伊勢志摩はこんな所ですという展示(?)

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この時間の賢島駅はしまかぜ2本・大阪行き赤ISL(伊勢志摩ライナー)・名古屋行特急車の4本が停車していました。末端駅で特急のみ4本も並ぶとか・・・普通列車を利用する方はいないのでしょうか?

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大阪行きのISLで伊勢に。乗り継ぎ時間は6分。俗に言う賢島タッチ(違ッ)

ガラガラでしたので車内散策。しまかぜから折り返した乗客が自分を入れて6名。そしてこの6名が賢島からの乗客のすべてという・・・

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外観は登場時の黄色から塗装が変更されています。今回乗車するISLは赤編成になりますが、黄編成もあります(ただし登場時とは異なります)。

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普通席

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サロン席

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DXシート(追加料金必要)

シートなどは基本的にデビュー時と同じですが、経年劣化やイメージアップのためモケットは変更されています。今回利用した伊勢神宮参拝きっぷは、松坂から賢島の区間が乗り降り自由のフリー区間になっています。また、フリー区間内の特急列車に乗車できる、フリー区間用特急券引換券が2枚付いていますので、今回の賢島→伊勢市はその引換券を利用し特急列車を利用しました。

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リニューアル時に設置されたのかは不明ですが、座席販売状況の表示ランプが荷物棚座席番号表記付近にあります。発券済は緑・未発券は青となります。表示は停車駅毎に更新されます。

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鳥羽水族館。最寄駅は鳥羽駅ではなく隣の中之郷駅です。鳥羽駅から歩いても800m少々ですが(^_^;)

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ミキモト真珠島

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伊勢市駅までの所要時間は約45分。13時50分前に到着しました。

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伊勢市駅駅舎。こちらはバスターミナルや伊勢神宮外宮の最寄りとなるJR側の駅舎です。観光案内所などもこちら側にありますので、観光で来る場合はこちらの出口を利用します。JRの改札しかありませんが、近鉄の乗車券で下車できます。

つづきます

2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その3~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

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大阪市内の地下区間を通過し鶴橋まできました。カフェは鶴橋から営業との事でしたので、混雑して待たされるのもイヤなので鶴橋駅停車前に向かいました。一番乗りだったのは(^_^;) そして、営業開始の車内放送が流れたら他のお客さんもやってきました。

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カフェのメニュー(?)注文はボタンで係員を呼び注文、食事、お代のお支払いとなります。ファミレスなんかと同じですね。

今回は朝食が4時前ですでに腹ぺこモードでしたので、少し早いですが昼食にしました。

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海の幸ピラフ(1,340円)
所詮はレンチンですが、お腹がすいていれば何でも美味しく感じます(笑)。値段に対して味はそれほどでもという感じですが、列車内、かつカフェで食べられると言う事を考えると安いものです。コレと松阪牛カレーで迷いましたが、鰻重の選択は無かったですね。値段や調理環境的にろくな物が出てこないのは火を見るより明らかでしたし。カフェですが10月10日よりしまかぜオリジナルスイーツの提供も開始されます。

列車は快調に賢島に向け足を進めていきます。往路は伊勢神宮のある伊勢市駅や宇治山田駅ではなく、終点の賢島まで指定席を取ってありますので2時間少々の旅となります。

鳥羽を通過すると車内に空席も目立ち始めましたので、再び車内徘徊タイムとなります(笑)

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しまかぜのシート

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ヘッドレストカバーはしまかぜオリジナルの布製カバーです。

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一人席。リクライニングとレッグレストは最大の状態です。リクライニングなどはすべて電動となります。

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テーブルを展開するとこんな感じ。シートバックテーブルの他に、肘掛け収納のテーブルもありますので、向かい合わせにした際もテーブルが利用できます。

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カーテンは電動式。窓が大きいので手元でカーテンが操作できるのは便利ですね。

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1・6号車の車内案内表示器はLEDのスクロール式ですが、他の号車は液晶ディスプレイ式です。走行中は前方展望など様々な情報が表示されるようです。

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カフェ車両の1階はこじんまりとしたスペースとなっています。景色を眺めながらの食事には向かないですが、仲間内でという状況ならこちらもアリかもしれません。奥の液晶画面には前面展望が表示されていました。

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グループ席。半個室のような感じで3人×3人ボックスです。個室と違い追加料金は要りませんが、シートとしての出来はお察しください・・・

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そんなこんなで賢島駅が見えてきました。

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この駅ではしまかぜの並びが取れます。3番線が乗車してきた大阪発のしまかぜ。4番線は一足早く到着した名古屋発のしまかぜです。

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5番線側から。ホームがカーブしているので車両全体は入りませんが、大阪や名古屋の地下駅に比べたらすばらしい撮影環境です。乗車記念の撮影もこちらの方がしやすいと思います。

つづきます

2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その2~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

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今回乗車する列車が上本町方の車庫から回送されてきました。

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そのまま桜川(尼崎方面)方にある留置線へ引き上げ。

2番線から出発なので対面の3番線で待っていましたが、出発は10時40分なのになかなか入線してきません。

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入線は出発2分前の10時38分。撮影後階段をダッシュで駆け上がり2番線ホームに向かったのは言うまでもありません。しかし、阪伊の看板特急なのに入線から出発まで2分は短すぎやしませんかね?名阪特急のように10分くらい停車してくれると、私のような鉄オタだけでなく、記念撮影する家族連れなどにも好評だと思いますが。

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すぐに出発なので乗車します。指定された車両は伊勢方先頭車の1号車ですが、撮影の都合上(?)6号車から乗車しました。

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とりあえず6号車車内の様子。先頭・最後尾の1号車・6号車は他の号車より床面が高いハイデッカー構造となっていて、前面展望以外にも側面の眺望にも優れています。1・2・5・6号車のシートは革製の3列シートとなっています。しまかぜは運賃・特急料金の他にしまかぜ特別料金(720~1,130円)が必要となります。

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1号車6号車はハイデッカーという構造上、荷物棚が狭くなっているので出入り口付近にロッカーが用意されています。ロッカーは様々なサイズがあり、小さめなバックからスーツケースまで収納が可能です。ロッカーの利用料は無料ですが、鍵を破損・紛失した場合は、荷物の受け渡しが列車の終着駅になる旨の車内放送がありました。

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4号車はグループで利用できるサロン席、和風個室、洋風個室で構成されています。他は利用客がすでに来ていましたが、洋風個室のみ空室でしたのでパシャリ。サロン席は追加料金不要、個室は1室あたり1,030円必要です。また、3名以上のみの発売となります。サロン席や個室はグループで利用するには良いですが、座席として考えた場合は通常席に比べかなり貧弱な設備となります。

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3号車のカフェ車両は2階建て構造になっていて、風景を楽しみながら軽食やドリンクを楽しめます。

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売店。軽食などの他にしまかぜオリジナルグッズなどの販売もあります。

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指定された1号車に到着。デッキ部分もオシャレな作りです。前にも書きましたが、先頭車と最後尾は客室に入る前に階段がありますので、車椅子には対応していません。車椅子席は平屋部分の2号車に用意されています。

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今回の座席は前から3列目。シートが大きいため、通路に身を乗り出さないと前面展望は楽しめません。前面展望を楽しみたい場合はやはり最前列を予約しないとダメですね。大阪発の最前列は1号車9列目。大阪行きの最前列は6号車1列目となりますので、ご注意ください。

*号車・座席表記は大阪難波・上本町発着のしまかぜの場合です。名古屋発着のしまかぜとは異なりますのでご注意ください。

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2014夏の乗り鉄~しまかぜで行く伊勢編その1~ [2014年07月しまかぜでお伊勢参り]

るるぶトラベルで安いツアーがあったので衝動的に予約してしまいました。

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南方の安ホテルですが、成田発ジェットスター往復付き一泊二日で8,700円。しかも、先着ですが無条件で利用できる5,000円分のクーポンが配布されていて差し引き3,700円でした。この値段なら内容確認しないで予約しちゃいますわ(笑)

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成田から関空までLCCのジェットスターを利用。1年前の同じ日も成田からジェットスターで九州行ってました(ォィ) ジェットスターのセール価格でも片道3,000円以上する場合がほとんどですから、今回のツアーはマジ安です。

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関西行きはDゲートから。同じ時間帯でも札幌や沖縄行きはバスが2台でる盛況ぶりでしたが、関西行きはバス1台で客数も60人くらいという感じでした。

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若干雲が出ていますが、富士山も見る事が出来て幸先が良いです。

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関空に到着。LCCとはいえ朝の便なら遅れないですね。というか早着しました。

関空からは電車で大阪へ。目的地がミナミでしたので南海利用です。今回は”関空ちかトクきっぷ(1,000円)”を利用しました。このきっぷは南海線→なんば乗換→大阪市交通局各駅まで利用が出来ます。ネット上でなんば駅での乗換時間に制限がないという情報がありましたので、真偽を確かめるために利用したという事もあります。先に結果を書きますと、南海なんば出場が9時30分頃・大阪市交通局御堂筋線なんば駅入場が19時頃(地下鉄出場が19時50分頃)で問題なく利用できました。

ジェットスターが早着したので時間に余裕が出来ました。というわけで、なんば駅で少し撮影。

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ラピート。赤いラピートは6月末で終了していましたので撮影できませんでした。

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サザン(一部座席指定)。

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後方の指定席車はサザンプレミアムでした。

南海なんば駅からは地上移動。

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新歌舞伎座(初代)。wikiによると2009年に閉館したようですが建物は現存しています。工事用フェンスで囲ってありますのでいつ解体されてもおかしくない感じです。初代の風格のある建物は好きですが、そのうち解体されて今風のビルが建つのでしょう。銀座の歌舞伎座のように雰囲気を残して欲しい気もしますが、こちらは歌舞伎座としての使命を終えてしまっているのでそれも難しいのだと思われます。なお、2代目の新歌舞伎座は上本町に移転しましたが、今風の建物でおもしろみがありません。

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今回の旅行の目的地へはこちらから。

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駅窓口にて、近畿日本ツーリストで購入したきっぷのバウチャー券をきっぷと冊子に交換しました。指定席券は通常のきっぷに交換しないで(そもそも交換できません)そのまま乗れますが、それは後に失敗したなぁという事が判明します。

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さぁ、ホームに向かいましょう。

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